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電脳技術道場
悩めるプログラマーの皆さん!プログラマーを目指そうとしている皆さん! 目先のプログラミング技術だけでは、本当のモノづくりはできません。今、求められているのは、モノづくりの始めから完成までに必要なトータル技術を身につけたプログラマーです。それを身につければ、プログラミングはもっと面白くなる。もっとクリエイティブになる。そして、その力は、厳しい環境でも生き残れる、確かな財産になるのです。
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電脳技術道場
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現場本来の姿を体験して、実力を身につける実践型カリキュラム
電脳技術道場・師範の豊田はこう語ります。

「残念ながら、近頃のソフトウェアの開発現場には、現場本来の姿がない。僕がエンジニアになった頃は、開発現場に手本となる上司や先輩がいた。自分の中で『師範』と呼べる尊敬するエンジニアがいた。

彼らは、新人の僕に手取り足取り技術や方法を教えるのではなく、まず自分で考えさせ、やらせた。そして、ポイントポイントで方向修正をして、つまずいたときはその原因を気づかせてくれ、それを解決する方法を自らの経験でもって教え、実践してくれた。彼らのやっていることを後ろから見ているだけで、技術だけでなく、仕事の仕方やエンジニアにとって必要なものがわかったし、盗めるものがたくさんあった。
そんな環境であったからこそ、自分で考えて、やって、つまずいて、反省することを繰り返すことが、確実に自分の技術力とエンジニアとしての自信をつけることができたのだ。
数年たって僕が彼らの立場になった時、考えさせ、やらせることはなんと根気が必要なのかがわかった。それ以上に、つまずきの原因を気づかせたり、解決へ導くために、自分の技術や仕事の仕方を見せることは、エンジニアとしての自信と相手への思いやりが必要だと気づいた。
今、エンジニアを育てるには、スクールで手取り足取り教わる、決まりきった手法や知識、そして企業が行うスクール型の教育ではなく、実際につまずいたときに解決できる方法、技術が必要なのだ。そして、それを気づかせる『師範』と呼べる先輩エンジニアがいる環境が必要なんだと思う。」
電脳技術道場では師範・豊田の熱い想いを実現すべく、ビギナーエンジニアたちに、現場本来の姿を体験し、確実に実力を身につける実践型カリキュラムを提供します。そして、同じエンジニアとして互いに能力を高めることのできる仲間をつくりたいと本気で考えています。
全くの未経験者でもOK。実力に応じた課程からスタート
電脳技術道場のカリキュラムは、すべて「自分仕様」です。入門者のレベルや希望は一人ひとり違って当然、また市場の需要も変化します。入門者の実力に応じた課程からスタートし、各課程では、それぞれのレベルにあった必要な基本カリキュラムの設定を行っています。
また、教材はクルーで過去に開発したものや現在進行中の開発プロジェクトを使用するため、現状のソフトウェア市場や開発現場をより近く感じ取ることができます。
課程修了後は実際の開発プロジェクトに参加
修行課程を修了し、自信がついたら、クルーの一員となって実際に開発プロジェクトに参加していただきます。さあ、ここからが、エンジニアへの第一歩です。
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