中国オフショアソフトウェア開発 【株式会社クルー】

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2009年07月25日

中国へのモバイルコンテンツ配信を開始しました

チャイナユニコムの協力を得て、グループ会社の株式会社ヘルムシステムは、中国へのモバイルコンテンツを配信する「GAMEX(ゲーメクス)」サイトをオープンしました。

GAMEX(ゲーメクス)では日本のモバイルコンテンツを中国キャリア、及び中国サービスプロバイダーの協力を得て、中国に広く配信してきます。

株式会社クルー、及び株式会社ヘルムシステムの豊富なオフショア開発経験を活用し、モバイルコンテンツ、ゲームの品質を維持したままで中国版にローカライズすることを可能としました。

現在、急拡大している中国モバイルコンテンツ市場へのゲート(門)を拓きます。

コンテンツ制作会社に限らず、個人ゲームクリエーター、個人モバイルアプリ製作者から提供されたコンテンツも含めて中国へ配信します。

GAMEX(ゲーメクス)
URL: http://www.gamex-jp.com

株式会社ヘルムシステム
URL: http://www.helmsystem.com

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ヘルムシステムで中国市場開拓を開始

中国通信会社の協力を得て、グループ会社の株式会社ヘルムシステムで中国市場開拓を開始しました。

中国国営企業との連携で「チャイナリスク」を未然に避け、「中国展開力」と「ローカライズ技術力」で中国市場開拓をお手伝いします。

日本のモバイルコンテンツを中国に配信すると共に、日本の3Gサービスを中国に展開していきます。

株式会社ヘルムシステム

URL: http://helmsystem.com

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2009年03月01日

監視制御ソフトウェアの販売開始

強力な産業オートメーションシステムを短期間で構築できる監視制御ソフトウェアである「KING VIEW」の販売を開始しました。

KING VIEWの主な機能について
・豊富な画面制作機能
・アラームとイベントの管理/機能完備のトレンド
・信頼性の高いセキュリティー管理
・簡単かつ実用的なWEB機能
・分散式ネットワークの活用
・安心の二重化機能
・OPC/DDE/ODBC/ActiveX対応
・メーカー1000社、デバイス3000種以上対応可能
・高速かつパフォーマンスに優れたデータベース

最大365日24時間の技術支援を実施しております。
また、オプションとなるオリジナルのデバイスへの対応も安価かつ敏速に可能です。

【開発元】
長城ヤーコンコントロールズ株式会社
東京都千代田区岩本町3-9-1 花岡ビル7F
TEL:03-5822-1023  FAX:03-3866-2236

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2007年09月24日

中国網通集団とのJV

中国全土を網羅する最強の国営ネットワークで貴社のITソリューションを中国企業に販売します。

 中国商習慣に詳しい当社(株式会社クルー)は、『中国網通集団』からの信頼を得ることによりJV(ジョイント・ベンチャー)体制で、日本の優れたITソリューションを中国で販売する事業と中国企業からの依頼により日本のITソリューションを調査、購入する事業を行っております。

サービス概要

 中国での販路拡大は日本企業の大きな課題ですが、日本とは大きく異なる中国商慣習の壁もあり、思うように成果をあげることができなかった日本企業も多いのではないでしょうか。その大きな原因として、日本人では中国企業のどこに営業をすれば良いのかさえも明確に出来ていないという現実があります。クルーでは中国全土にネットワークを持つ国営電信企業である『中国網通集団』との協力体制を築くことにより、貴社のITソリューションを必要としている中国クライアントに適切にアピールできる販路を確保することに成功しました。

 販売先は中国の政府、病院、銀行、大手企業など、中国経済発展と共に成長する優良企業です。是非クルーのサービスを活用し中国での販路拡大を達成して下さい。

 クルーでは日本の優れたITソリューションを、中国北部を勢力とする電信企業「中国網通」の販路を利用して中国の政府、病院、銀行、大手企業に推薦して販売すると共に、「中国網通」のネットワークを活用し、中国でのマーケティングリサーチ、各種コンサルティングを行っております。


■中国網通集団系統集成公司黒龍江省分公司サイトでの発表


←クリックして拡大

中国マーケティング・サービス内容

 クルーではこれまでに蓄積した中国商慣習の知識と広いネットワークを活用し、「中国網通」の協力を得ることにより中国マーケティングに関する様々なサービスを提供しております。

 同時に、成長を続ける中国企業からの要望により日本のITソリューションの調査、購入も行っていきます。中国では経済発展とともに導入していかなければならないITソリューションが多く、導入に手間取っている企業も多いのです。そんな中国の企業の声に応えて、日本でのバイヤーとしても活動していきます。

  1. 中国企業からの依頼による日本ITソリューションの調査、購入
  2. 中国販路拡大
  3. 中国マーケティング
  4. 中国マーケティングリサーチ
  5. 中国販路拡大コンサルティング
  6. 中国ビジネスコンサルティング
  7. 中国オフショア開発
  8. 中国ITエンジニア派遣
 

中国販路拡大に関するご相談を随時行っております。詳しくは、お問合せフォームからご連絡ください。

中国マーケティング相談

 

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中国国営ネットワーク

クルーでは『中国網通集団』との連携により、次に示します中国全土を網羅する販路を持っています。

  1. 中国網通香港
  2. 中国網通北京市
  3. 中国網通天津市
  4. 中国網通上海市
  5. 中国網通河北省
  6. 中国網通山西省
  7. 中国網通内蒙古
  8. 中国網通辽宁省
  9. 中国網通吉林省
  10. 中国網通黑龙江省
  11. 中国網通山东省
  12. 中国網通河南省
  13. 中国網通江苏省
  14. 中国網通浙江省
  15. 中国網通宁夏省
  16. 中国網通广东省
  17. 中国網通云南省
  18. 中国網通海南省
  19. 中国網通贵州省
  20. 中国網通股份
  21. 中国網通四川
  22. 中国網通陕西省
  23. 中国網通新疆
  24. 中国網通湖北省
  25. 中国網通广西
  26. 中国網通青海省
  27. 中国網通安徽省
  28. 中国網通福建省
  29. 中国網通江西省
  30. 中国網通甘肃省
  31. 中国網通湖南省
  32. 中国網通重庆市
  33. その他関連企業多数
中国網通集団との業務提携について

中国網通集団との業務提携につきましては、下記の「お知らせ」をご覧下さい。

中国網通集団との業務提携につきまして


お問合せ

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2007年09月23日

中国網通集団と業務提携



中国網通集団系統集成公司黒龍江省分公司サイト

中国網通集団系統集成公司黒龍江省分公司様と業務提携しました

株式会社クルー(本社:大阪市東住吉区北田辺6-12-10、代表取締役:豊田勝大)は、中国に進出したい日本企業を支援するために、中国網通集団系統集成公司黒龍江省分公司(本社:中国ハルビン市、総経理:ビン歌今)とお互いに発展繁栄を主たる目的として業務提携しました。

【今回の提携の目的】

中国商習慣に詳しく多くのネットワークを持った株式会社クルーは、日本の優れたITソリューションを中国北部を勢力とする電信企業「中国網通」の販路を利用して中国の政府、病院、銀行、大手企業に推薦して販売します。

【本件に関するお問い合わせ】

株式会社クルー

URL: http://www.crew.to/

中国網通集団系統集成公司黒龍江省分公司

URL: http://www.cncsi.com.cn/
 

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2007年06月17日

大連開発センター開設

クルーでは中国オフショア開発サービス充実の為に、中国オフショア開発センターを大連に開設いたします。

今まで中国パートナー企業の協力で行っていました開発を、自社中国人スタッフにより行うことで、より安心、高品質、低コストなソフトウェア開発を提供します。

日本国内でのソフトウェア開発実績を活かし、中国でのソフトウェア開発を充実させていくとともに、日本の強みである高品質のハードウェア試作なども含めたトータルサービスに注力していきます。

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2007年04月14日

オフショア開発推進室サポート

貴社のオフショア開発推進室を強力にサポート致します。

今期に入ってから、オフショア開発を企業内で推進する為に多くの企業が自社内に『オフショア開発推進室』を置く企業が増えています。

当社では数十社の中国ベンダーとのアライアンス10年間近いオフショア開発実績ベンダーの地域特性などの情報を基に、強力に貴社のオフショア開発推進室をサポート致します。

アジア圏のオフショア開発ベンダーとして、主に中国、インド、ベトナムのベンダー情報を多く保有しております。

現在までに中国全土に培ってきたエンジニア同士の人脈により、他社では入手できないベンダーの内情までカバーするコンサルティングが可能です。

また、オフショア開発には必須である「開発ガイドライン」「品質メジャー」の策定などオフショア開発体質への移行をサポート致します。
既に国内では品質の可視化は標準ですが、オフショア開発では、ベンダーの特性に合わせたガイドラインが重要です。

当社の優秀で経験豊富なブリッジエンジニア(中国人/日本人)がオフショア開発を成功に導く為に強力に貴社をサポートします。

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2007年04月12日

大阪を代表するICT企業として紹介

大阪ICT企業の中で「組込みシステム開発・中国オフショア開発先駆者」として紹介されました。

近年、中国でのソフトウェア開発は標準化しつつあります。

そんな中で、組込みシステム開発、ファームウェア開発を得意とし、早期に中国での開発を進めてきたことが注目されるようになりました。

今やファームウェアの開発も中国で行うことに何の問題も無くなり、日本よりも高品質な開発ができる状況になっています。

 ⇒ 詳しくはこちら

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大阪のICT企業として紹介されました

大阪ICT企業の中で「組込みシステム開発・中国オフショア開発先駆者」として紹介されました。

近年、中国でのソフトウェア開発は標準化しつつあります。

そんな中で、組込みシステム開発、ファームウェア開発を得意とし、早期に中国での開発を進めてきたことが注目されるようになりました。

今やファームウェアの開発も中国で行うことに何の問題も無くなり、日本よりも高品質な開発が可能な状況になっています。

 ⇒ 詳しくはこちら

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2007年04月06日

今年度、ブリッジSEのご提案

今年度、開発経験が4年以上で日本語が堪能なブリッジSEを4名ご提案することが可能となっております。

中国でのオフショア開発を考えておられる企業様からのご連絡をお待ちしております。

弊社のブリッジSEは中国の一流大学を卒業し開発経験も豊富なエンジニアで、正社員派遣ですので安心してマネジメントを任せていただけます。

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2007年04月01日

さらなる品質改善への取り組み

昨年度も目標以上の実績を残すことができました。
クルーでは、今年度はオフショア開発が過去最高レベルで拡大する年だと感じております。

最近まで組込みソフトウェアの海外開発は困難とされてきましたが、国内外での開発工程管理、品質基準を徹底し、合わせて開発環境の工夫により国内開発以上のパフォーマンスを得ることが可能になりました。

また、大連広衆科技諮詢発展有限公司との関係もさらに深め、日中連携で、さらなる品質改善に取り組みお客様のご要望に応えていきたいと考えております。

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人事報告

平成19年4月1日、株式会社クルー代表取締役の豊田勝大が大連広衆科技諮詢発展有限公司の海外開発推進技術取締役に就任。

日中の双方から、中国オフショア開発の中でも難しいとされていました組込みシステム開発のサポート事業をさらに強化し、日本国内企業様のオフショア開発プロセス全般のサポートを充実させます。

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2007年02月13日

PEO(雇用代行サービス)開始

PEOサービスの提供を開始しました。

既にクルーでは実績のあるサービスですが、中国オフショア開発技術協会との連携により本格的にPEOサービスの提供を開始しました。

日本への進出を検討している中国オフショア開発企業の壁になるブリッジSEの派遣を代行するサービスです。中国オフショア開発企業から日本企業への出向、転籍などの煩わしい手続きを必要とせず、シンプルに派遣という業務形態を取り入れることにより、日本のクライアント様の手続き負担を劇的に減らすことができます。

中国からのブリッジSEの招聘手続きを含めて業務開始前、開始後のフォローまで一貫してサポートを行うサービスです。詳しくはお問合せください。

PEOとはProfessional Employer Organizationの略で、業務実態を直接的に表現すれば「雇用代行業」という言葉が当てはまります。

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2006年11月25日

DGOオフィスの拡大

この度、大連広衆科技諮詢発展有限公司は、日本からの組込みソフトウェア開発を受託する体制を強化する為にオフィスを大連君安国際ビルに移し、規模を現在の3倍に拡大すると共に順次、開発技術者の採用と教育を行い事業規模の拡大を続けます。

3年以内に大連ソフトウェアパーク第二期4万㎡の開発用地に開発センターを建設し大連最大の日本向けオフショア開発企業を目指します。

中国技術集団ブログ」ではオフショア開発情報以外にも役立つ中国情報なども満載でお届けしていますので、お手持ちのブログリーダーでの購読頂ければ幸いです。

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2006年10月11日

中国オフショア開発技術協会設立



中国オフショア開発技術協会

この度、日本向けソフトウェア開発を行う中国企業と中国オフショア開発を活用する企業を支援するために、多くの中国ソフトウェア企業の協力のもと『中国オフショア開発技術協会(China offshore development technology association)』を設立いたしました。

中国技術集団ブログ」ではオフショア開発情報以外にも役立つ中国情報なども満載でお届けしていますので、お手持ちのブログリーダーでの購読頂ければ幸いです。

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